SUNO楽曲管理ツール|画像生成と会話するAIの魅力と可能性
https://note.com/chat_gpt777/n/n4b8d6ba9e551?app_launch=false
Sunoで1日1曲位のペースで新曲を作っているといっぱい画面に並んで整理が面倒になってくるそこでSunoの公開しているSongs(ライブラリー)のデータを取り込んで、曲名、スタイルを検索できるようにした。
曲名をクリックするとSunoのページに飛ぶようにしてある。
これはSongs(ライブラリー)のデータを取り込むときはWebブラウザのコンソール(F12キー)を利用してSunoのデータをコピーする。そして「Suno Library Manager」という自分で作成したソフトウェアに読み込ませる。すると一覧が表示される。検索、並び替えなど行って自在に使うことが出来る。知らぬ間に177個の曲になっていた。
このSongs(ライブラリー)のデータは毎日のように更新されるので、ある期間を決めておいて、データを更新をしないと最新情報が得られない。これはデメリットですね。
自分のものだけではなく、公開している作者のものも収集して整理することが出来ます。これで楽になります。
例
Songs(ライブラリー)公開
https://suno.com/@777mikan33?page=songs
Suno Library Manager
https://pasopia.velvet.jp/2025/soft/Suno01.html
Suno Library Manager
https://pasopia.velvet.jp/2025/soft/index0114.html



