シニアのスマホ利用率ほぼ100%|画像生成と会話するAIの魅力と可能性
https://note.com/chat_gpt777/n/n5651abd04efb?app_launch=false
シニアのインサイトについて調査・分析を行うハルメク 生きかた上手研究所がハルメク読者468人を対象に、「デジタルデバイスに関する意識・実態調査」を実施したところ、AIを活用する人も一部に存在することが明らかになった。ある程度偏った調査だと思うけれど「50代以上のスマホ利用率は98.9%で前年キープ」というのは凄いですね。実態がこうであるならば、つづきパソピアにやってくる人はかなり落ちこぼれということになりますね。本当?という気もしますが、トレンドはいよいよ我々の貢献できる場はなくなってきますね。少なくともスマホはパソコンなどに比べて覚えることが少なく、操作が簡単(iphoneは特に)だからすぐに覚えてしまう。パソコンは56%となっています。
1990年代から自分たちで作るホームページを持つ団体が多かったのですが、最近どんどん減って作れる人が完全にいなくなってしまったところも、そして廃止にしてしまうところも。さて今の時代SNS、YouTube、インスタグラム、LINE等情報発信する手段いろいろありますが、これらがホームページの代替えになってくれるでしょうか?
ホームページの一貫性、名刺では伝わらないそのグループの特徴などを一目でわかるものでは?LINEでは無理、SNSのようなフロー(流れ)タイプでも後で探すのは大変、その時だけのアナウンスに向いている。
そしてAI時代、簡単に情報が手に入ると思っていると大きな間違いでAIは自分で情報を作り出しているのではなく、ネタ元が必ず存在します。それが無数のホームページの情報です。そのホームページが企業の作るような体裁の宣伝臭いっぱいのページばかりを探してくると当然出てくる答えはハレーション(誤り)だらけになってきます。AIが発展すればするほど元ネタが大量に必要になってきます。小さなネタをAIを拡大生産して、創作だらけになったときはAIの墓場ができるのでしょうね。
AIの進展は目覚ましいものがありますが、実はもうすぐ飽和状態になってしまうのではと予測している人もいます。実は新鮮な情報不足。情報の供給が途絶えてしまう。そのあたりからAIバブルは崩壊していくのではないでしょうか?もうすぐですかな?
シニアのスマホ利用率ほぼ100% AI検索も増加しデジタル対応が加速
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