仲町台駅周辺の街路樹のこと|画像生成と会話するAIの魅力と可能性
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1993年3月18日に仲町台駅竣工された。それと前後して駅周辺の街路樹を含んだ歩道ができた。最初は何の木かもわからないひ弱な木が植えてあった。その後30年以上たってくるとポプラのような大木に育ってきた。本来なら20mを超える木に育っただろうが、今はせん定されて10m位で切られている。木の周辺だけ1m四方程度の土が出ているが窮屈そうにしている姿がいたいけない。また周辺の歩道が凸凹になっている。下は木の根が張っている。その影響で歩道も傷んでいる。この歩道を当初設計した人はどう考えていたのか?これは仲町台、だけではなく港北ニュータウンでどこでも見られる景色です。
木の根っこはこのような小さな面積のところではしっかり根を張ってくれません。すると木が大きくなると下が不安定になって、倒れてしまうリスクがあります。台風、地震だけではなく、経年変化でも倒れる可能性が出てきます。20年位で切り倒す方が良いのでしょうね。植木鉢を置いて植物を育てる程度の面積しかないことを常に意識をしておいた方が良いと思います。ここは駅前の人通りの多い場所です。




