Googleカレンダー(江戸時代の記録、記憶)|画像生成と会話するAIの魅力と可能性
https://note.com/chat_gpt777/n/n236d5b6db970
江戸時代の出来事を記録・記憶しておくのにGoogleカレンダーが使えるのではないかということで試してみました。予定ではなく過去を記録するために使う。というのもありかなと思います。古文書の整理にカレンダーを使うと文書の内容が整理して理解できるかもしれない。ちょっと使って試してみよう。
Excelは1900年以降でないと扱えない。Googleカレンダーを含む多くの現代のデジタルカレンダーシステムには、扱える日付の範囲に制限があるためです。Googleカレンダーは1700年以前数十年あたりがシステムの限界のようです。少しずつ古い日付を入力して探ってください。1582年、1600年はNGだった。1697年1月以降は入力を保存できた。
Googleカレンダーを開いて、「年」に設定して、左矢印をクリックして年を古い方に替えていく、するとURLに2025/4/20等表示されるので、ここを1735年とか入力したい西暦に替える。そしてEnterをクリックすると1735年のカレンダーが表示されるので、月日を探して、その日のところで作成をクリックして、そこにタイトル、時間、(終日)、場所、説明等を入力して保存を押す。これで記録されたことになります。ただ未来の予定ではなく、過去の終わった記録になるので「スケジュール」の欄をクリックすることで表示を見ることが出来ます。
ちょっと中途半端ですが、江戸時代から明治、大正、昭和、平成、令和の歴史的な出来事などを整理できます。
和暦←→西暦変換等は下記のURLから探してください。または生成AIに尋ねてください。Web検索を併用すると間違いが少ないかもしれない。
青葉区古文書之会 便利帳
https://tsuzuki.main.jp/aoba/index05.html
和暦から西暦変換(年月日) - 高精度計算サイト
https://keisan.casio.jp/exec/system/1239884730
干支カレンダー - 高精度計算サイト
https://keisan.casio.jp/exec/system/1189949688
西暦和暦・和暦西暦変換ツール[和暦(元号) ⇔ 西暦変換]大化から令和へ
https://tsuzuki.main.jp/aoba/wareki/index.html



